2016年パチスロで勝てる機種、勝ちにくい機種(設定狙い編) - ART取り逃し男のパチスロ立ち回り日記や解析・設定推測

2016年パチスロで勝てる機種、勝ちにくい機種(設定狙い編)

2016年10月5日更新

お越しいただきありがとうございます。

2016年になりました。去年まではAT機がメインのパチスロ業界でしたが、今年はどうなるんでしょうか。

今は規制が入り、AT機が作れなくなりました。去年までのハイスペックなAT機は登場しなくなり、ボーナス+ARTが多く出回るようになりましたね。

さて、昨年書いた2015年パチスロで勝てる機種、勝ちにくい機種(設定狙い編)ですが、かなり多くの方にお読みいただきました。

ですのでその波に乗って、2016年版も作成してみたいと思います。

2015年以前リリースの機種も含んでおりますが、引き続き現役稼働しているものもありますので含めました。

※ちなみにここで言う「勝てる」というのは高設定を狙いやすいという意味で、ハイエナやゾーン狙いなどの「局所的な立ち回り」は加味していません。

※この記事は各機種のスペックを参考に書いていますが、私個人の主観が大いに入っています。
あくまで一意見として参考までにお読みください。




勝ちやすい機種


・バジリスク 甲賀忍法帖 絆
→この記事を書いている時点でリリースから2年以上経過しました。

しかしながら、各ホールで新規導入や増台が繰り返された結果、見ないホールは無くなったのではないでしょうか。さらには中古機価格もさらに暴騰、とあるサイトを参考にすると、驚愕の230万円になっています!新品の4〜5倍の価格・・・圧巻です。

さらには、高設定域の機械割がおそらく現行のパチスロの中で最も高い割にもかかわらず、関東近辺のホールでの設定状況が非常によく、そういう意味でも勝ちやすい機種になっていると思います。

設定推測的にも、常時カウントできる弱チェリー出現率、バジリスクチャンス(BC)の赤青比率、通常時のBC謎当たり、弦之助BCでの特定ベル回数での撃破で高設定確定など、時間とともにはっきりしていくスペックではないかと思います。

設置、人気もまだまだ根強く、2016年も本機の稼働頼みになるホールは多くなるんじゃないでしょうか?


・魔法少女まどかマギカ
→こちらもリリースから2年以上たちますが、まだまだ人気継続中です。

さすがに中古価格は20万円台になっており、ホールから見ればバジリスク絆に分がありますが、イベント時などは朝一満席になることも多いため、まだまだ人気機種だと思います。

推測要素的には、常時カウントできる弱チェリーを中心に、スイカからのCZ(マジカルチャレンジ)当選率に設定差がありさらには、通常時からのART初当たり抽選に大きな設定差があり分かりやすい印象です。

ボーナス終了後の天国移行確率の段階的設定差や、弱チェリー出現後の高確率モード移行による奇遇判別もあり、まる一日打てばおおむね設定が当てられるのではないかと言う印象です。

設定状況も悪くなく、しっかり店のクセを見抜けば高設定にたどり着ける可能性の高い機種です。

ただ、自分もかなり稼働しましたが、ワルプルで大量乗せしたり、アルティメットにぶち込んだりしないと勝てないことから設定狙いは展開負けが多くなることが怖い印象です。

→パチスロ魔法少女まどかマギカ 立回り・解析情報


・ハナハナシリーズ
→ボーナス確率だけでなく、シリーズの多くの機種に通用するBIG中のスイカ確率、REG中ビタ時の左右ランプの比率、ボーナス終了後のパネフラ出現率など、出玉に関係しない設定推測要素が盛り込まれており攻めやすい機種だと思います。

高設定と思しき台も各ホールで散見され、店側の気合も感じられます。

私の自宅近くのホールも新たに沖スロコーナーをATに代えて設置するなど、ホール経営者の期待感が感じられます。


・HANABI
→往年の名機復活で活況のHANABI。

2016年3月からホワイト白夜Ver(?)の登場でさらに勢いづいている本機。

個人的な話をすると、リリースから1年たった今でも自分の立ち回りのメイン機種としてかなり重宝しています。

というのは思ったより設定状況がよく、設定6をお見かけする機会がままあり、さらに捨ててくれる方も多いため、ツモれる機会が意外に多くなるためです。

設定推測要素としては、BIG中の斜め風鈴・ハズレの確率、花火チャレンジ・HANABIゲームのハズレの出現率など、BIG周辺に設定差が盛り込まれている感じです。

さらには通常時、氷・風鈴に比較的大きな設定差が設けられており、特に設定6では毎ゲームのように上記小役が当たるため比較的わかりやすい印象です。

設定1でもフル攻略なら機械割が100%近く出るみたいなので、高設定をツモれなかったときの痛みが小さいのがいいですしね。

ただ、設定5だと機械割105%程度と苦し目のため、4〜5万投資が入ったり、終日打ってトントンもしくはちょい負けと言うことが頻繁に起こります。

よって、大きく勝とうと思ったら設定6狙いに絞る必要があると思います。


・コードギアス反逆のルルーシュR2
→前作がそこそこ好評だったサミーのコードギアスの2です。

今作ではレア役の出現率には設定差がないですが、CZ当選確率および成功確率の設定差を基本に、スイカからのボーナス、チャンス目からのART直撃当選率、BIG終了画面の絵、REG中の絵など随所に設定差が設けられており、長時間打てば設定がある程度はっきりしてくると思われる機種です。

自身はあまり打ててないのですが、見ている感じかどうもよくそこそこ出玉もついてきているのでまぁまぁの状況なのではと推測しています。


・沖ドキ
→こちらもハナビに続いてアクロスの台です。アクロスの台は強いですね。なんかプレイヤーの心理をわしづかみにされている感じです(笑)

設定推測的にはボーナス初当たり、共通ベル、モード移行などを軸に見ていくのですが一撃の出玉に左右され安定しないです。

ただ、平で設定狙いをするのは厳しいようなのですが、モードの概念をしっかり理解することでかなり有利に立ち回ることができるようです。

ホールでモード狙いで打っている方もそんなに多くないように見受けられるので、意外とライバルに差を付けられるかも?


・北斗の拳強敵
→北斗シリーズ初の新基準AT機です。

ホールでの設置台数、設定状況もまぁまぁ良く、ゲーム性も歴代機種のいいとこどり的な感じで秀逸。プロが狙う機種の一つでもあると思います。

推測要素的には歴代の北斗シリーズ同様、チャンス役・完全ハズレの出現率とAT当選率を基本として、今作から追加された?伝承の刻(CZ)の弱チャンス役からの当選率やAT開始時の高確率移行率など、結構随所にちりばめられている感じです。

パチスロ攻略マガジンのしのけんさんもおっしゃっていましたが、この北斗強敵をどう扱っているかでホールのやる気を量る一つの試金石になると思いますので、皆さんの行くホールでの出玉状況を見てみると良いかもしれません。


・北斗の拳 転生の章
→2016年に入ってからもまだまだ根強く残っていますね。上記の強敵が大量導入されても残しているホールさんが多いです。

設定推測要素はもう周知のため書かなくていですよね。
正直あまり打っていないのでよく知らないというのが本音なのですが

昨年までは勝ちにくい機種の方に入れていましたが、人気機種ゆえいまだにホールが高設定を投入するという状況を加味して勝ちやすい機種の方に入れさせていただきました。


・北斗の拳 A-SLOT将
→北斗シリーズの久しぶりのAタイプです。

今作でも小役に設定差があり、さらには異色ボーナス出現で高設定の確率アップ!とか、ボーナス終了時の確定演出もあり、さらには設定1の機械割もフル攻略なら100%と、勝つために生まれてきた機種のようなイメージなのです。

が・・・設置が少なくかつあまり稼働がとれておらず、店があまり気合を入れていません!

ただし、前述のような勝ちやすい要素があるという理由からこっちのほうに入れています。


・偽物語
→大人気だった化物語の後継機です。

前作の荒いスペックが引き継がれているのかと思ったら・・・現行規定に沿ったマイルドART機に仕上がってました。

ホールでの稼働はイマイチかもしれませんが、このスペックは私が長年A+ART機に求めてきたスペックなのです。

というのはAT機、ART機は設定に比例しない大暴れするスペックになっていることが多かったですが、今作は「低設定は出ないが、高設定はじわじわ伸びる」というAタイプチックな仕上がりになっているからです。

設定推測要素的にも常にカウントできるチェリーやスイカにかなり大きな設定差があり、かつ前作譲りの解呪の儀突入率の設定差もあるため、ある程度早い段階で高低が見抜けそうです。

今後もこういったAタイプチックなスペックのART機が出続けてくれれば、手が出せるのですが・・・


・ガールズ&パンツァー
→私は見たことないのですが、人気コンテンツ「ガールズ&パンツァー」がパチスロになったようです。

ストーリーは全く知らないのですが、女子高生が戦車に乗って他校の女子と戦うという話のようです(笑)

まぁ登場人物がかわいく、かつ女子高生が戦車に乗って戦うという意外感が原作の人気の秘密ですかね?

推測要素的には3種類あるCZの突入率に始まり、アンコウ祭り(こちらもCZ?)出現率にも段階的な設定差があります。高設定はこれらの出現率が高いため、当然AT初当たり確率も上がる形になります。また、AT終了画面やAT中の対戦校シナリオにも設定差があり、しっかり把握すれば攻略要素の高い機種であると思います。

人気コンテンツのパチスロ化は結構こけることが多い昨今ですが、本機はそこそこ稼働も設定状況も良く長期間ホールに残りそうな印象です。さすがオリンピアと言う感じです。


・モンスターハンター月下雷鳴
→2016年になっても居残り続ける人気機種です!っていうか今年になってから特定日だけ通い始めたホールで3月に増台されました・・・

設定推測難易度は高いのですが、常時カウントできる押し順不問ベルに始まり、CZ当選率やゲーム数解除に目を向ければ意外に設定が見えてくるのではないかと思います。

一撃の出玉性能が高いため、安定した勝ちは望みにくいかもしれませんが、

機種自体は設定推測が難しい印象ですが、人気ゆえに店が設定を入れてくるかもしれません。そういう意味では立ち回り易くなるかもしれません。


勝ちにくい機種


・ジャグラーシリーズ
→2016年も引き続き最もホールで活躍する(稼働が高くなる)機種になりそうです。

ただ、これまでずっと勝ちやすい機種のほうに入れてましたが、このたび勝ちにくいほうに入れました。
というのは、設定推測が非常に難しいことに気付いたからです。

例えばアイムジャグラーで4000P、B15、R18、ブドウ6.15分の1の台が落ちているとします。打ちますよね(笑)

ただし、打ってみるとまったく当たらず2万5千負け。自分の引きが弱かったのだろう・・・と思ったら設定3でした!ブドウも前任者の単なるひきつよ・・・ということに非常に頻繁になるからです。

他の機種に比べてボーナスとブドウしか推測要素がないため、非常に難易度の高い機種であると認識を改めました。

自身が打つときは朝一から打たず、あとづもでしかも設定6の確立をぶっちぎっている時しか打ってないです。


・バーサス
→HANABIに続いて4号機時代に人気のあったバーサスが5号機で復活!

スペックはHANABIに近く、ボーナスが気持ちBIG寄りになってリリースされました。

推測要素もHANABIとほぼ同じなので、勝ちやすい機種のほうに入れたかったのですが、設置と稼働がついてきておりません。高設定らしき台も見受けられる店もありますが、HANABIとは対極的に、あまり力を入れている店が多くなさそうなので、勝ちにくいほうに入れました。


・ミリオンゴッド 神々の凱旋
→解析調べるまでも無かったのですが、一応見たところやはりこれまでのゴッドシリーズと同じく難易度高そうですね(笑)

GG初当たり当選率に始まり、通常時小役3連時のCZやAT直撃抽選に加え、AT中の右上がり黄7出現率など細かい要素もありますがサンプルがとりづれぇ・・・

モード移行なども加味すると、見抜ける人は見抜けるのかもしれませんが、基本的に設定狙いで積極的に狙えるスペックではないですね。


・アナザーゴッドハーデス
→2016年になってからも設置が維持されています。まったく減台されませんね。店が儲かるんでしょうね(笑)

ホールで簡単に1,000G以上ハマりとかしているのを目の当たりにしていて、やはり厳しいんだろうなぁと思ってみています。上級者らしき人で終日打ち切っているような光景をゴッドシリーズでは見たことが無く、プロが設定狙いと言う意味で立ち回りのレパートリーの中に入れない機種の一つかなと思います(もちろん天井狙いは大きな期待値を生んでくれるので狙い目です)。

もちろん設定差のある小役などはなく、リプレイ3連や黄73連時のAT当選率に設定差があったり、謎当たりが多く出現するなどの設定差はありますが・・・せっかく強い要素が出て高設定を認識できても、AT中に全く何もさせてもらえずいわゆる「へたれやめ」せざるを得ない機種の代表格のような気がします。


・アステカ太陽の紋章
→4号機のころに大人気だった名機の復活です。

前作ではCT(チャレンジタイム)という、目押しでの差枚現状維持機能がついておりましたが、今作ではART中の上乗せ特化ゾーンに変わっていますね。

正直、正当後継機と言うより、5号機での規制に則った新たな形でのリリースとなっている気がします。

そして、話題性が先行して設置がかなり多いように見えますが、稼働が・・・優良店の特定日にも関わらず朝一誰もいないというケースが散見されるのが若干の懸念点です。

現状出ている設定推測要素としましては、弱チェリー出現率とそこからのボーナス重複率に大きな設定差があり、強い要素になりそうです。また、CT(巨獣バトル)突入率にも差があり、こちらは奇遇判別プラス高設定ほど出現しやすいようです。また、ART中の順ハズレ確率にも大きな設定差があり、これらを監視すればおおむね高低は見えてきそうです。

また、現状解析が出ていないですが、ARTの直撃当選率と引き戻し確率に設定差があると思われ、まどまぎを彷彿とさせる設定推測要素です。

勝ちやすい機種のほうに入れてましたが、導入時からの稼働低下に伴って設定状況が見えないし、設置自体も減ってきましたので勝ちにくいほうに入れました。



・マジカルハロウィン5
→人気シリーズマジカルハロウィンの最新作です。

・・・っていうかマジハロはバージョンアップしていくたびに何が変わって行っているのでしょうか?

ARTの抽選方式もART中の上乗せ特化ゾーンもあまり大差ないような気がしてヘビーユーザーではない私から見たらちと微妙な感じです。

設定推測要素的にも難易度が高く、個人的は打つ気がしない機種です。登場人物はカワイイし、上乗せ特化ゾーンで頑張ればすごいことになりそうなことは分かるのですが・・・


・デビルメイクライクロス
→人気シリーズデビルメイクライの最新作で、ボーナス+ARTのオーソドックスなタイプでまたまた世に現れ出てきたのですが・・・何やらオオゴケしてしまったみたいです。

稼働もいまいちですし、しっかり出ている台もあまり見受けられず、リリースから2か月くらいしてすでに減台・撤去しているホールがちらほら出てきています。

推測要素は・・・調べてません(笑)


・戦国乙女2
→こちらはオリンピア機種で、人気シリーズ戦国乙女の最新作です。

新基準機(高ベースのAT機)で、ATはボーナスという形で表現されています。そのボーナスを連チャンさせることで大量出玉を目指すスペックです。

推測要素的には、特殊リプレイからのボーナス当選率や鬼神討伐後の高確率移行率などがありますが、素直にAT初当たりに目を向けるのが吉ですかね。

また、本機も確定演出があり、鬼神討伐終了画面にて全員集合(金色背景)になれば設定56確定ですので見逃し厳禁です。

乙女シリーズは最初稼働が上がるのですが、あんまり長持ちしていない気が・・・今作は頑張ってほしいです。


・機動警察パトレーバー
→こちらもアニメのタイアップ機種のようです。最近のパチスロはタイアップが大半ですね(笑)

ジャグラーシリーズの北電子からのリリースですが、ATに対する新たな試みである「ガチャシステム」を導入した機種のようです。

こちらガチャの権利を得た場合、ボーナス中以外のいつでもガチャガチャを行うことができます。これによって、通常時ならATの初当たり抽選、AT中なら上乗せ抽選を行ってくれるため、状況によって出玉推移が変わる新しいスペックですね(当然通常時に使えば初当たりが多くなり出玉推移が安定し、AT中なら荒波仕様となる?)。

ただ、立ち回るには結構厳しく、状態移行やAT中の上乗せに設定差が設けられているため、看破するには厳しいかなと言う印象です。

また、一応設置もある程度ありますが、店がバジマギを捨てて、この機種に力を入れるかと言うとちょっと違うかなと言う印象です。面白いスペックなんですけどねー。


・トータルイクリプス
→こちらも人気コンテンツのパチスロ化でしょうか?

新台で導入されて、設定も期待できそうなイベントがあったため打ってみたのですが・・・演出が意味不明すぎます!

液晶の左右に役物があり、第1や第2で動いたり、そこに電気が走ったりみたいなのがしばしば発生するのですが、特に発展するわけでは無く、常に出ている感じなのでアツいのかそうでないのかが全く分かりません。

推測要素的にもART初当たりやCZに設定差があるみたいですが、小役関連にはなく難しい。出玉推移的にもかなり荒めで、立ち回るには選択肢に入れずらい機種です。

パチスロはパチンコのように煽りを入れればいいわけでは無いですよ(笑)SANKYOさん!


・戦国コレクション2
→ひそかに設置・稼働が高い機種ですね。

ただ、設定推測に関してはモード移行率とか鬼が島チャレンジ関連に設定差がありますが、サンプル集まりづらく終日ベースでようやくぼんやり設定が見えてくるレベルではないでしょうか。

上乗せ特化ゾーンが強すぎるため展開も荒くなりがちで、ちょっと手が出しづらい機種ですね。


・プレミアムビンゴ
→人気機種スーパービンゴネオの後継機ですが、「ふぅあ」率が上がっているそうで、超絶荒波だった前作がさらに荒くなっており何か怖いです(笑)

推測要素的には、AT当選率やBINGO図柄連からのCZ当選率に設定差が付けられています。またAT終了画面にも前作同様設定差があり、大富豪が出るとちょっとドキッとしますね。

高設定では初当たりがサクサクあたるので、新台導入日や特定日などであまりにも初当たりが早い台があれば狙えるかもしれません。

ただやはり出玉設計が・・・ATが33Gで終了してばかりだときつすぎる。

3ケタ4ケタの大量上乗せしなければ、高設定でも延々と負け続けるのは、他AT機よりもひどいかもしれません。

また設定1のホールデータによると機械割92%程度になっているという情報もあり、ツモれなかったときの痛みが大きすぎ。

あくまで本機はギャンブル性を楽しむ機種であり、プロとして安定して稼いでいくならば選択肢には入りにくいのかなと思います。





ユニバ系の人気機種が出た後はこれと言って大ヒット機種が出ていないと思うのは私だけでしょうか。

新基準ATやボーナス+ART機もまだまだ大人気と言われる機種はまだ出てない認識ですし、「負けてもいいから打ちたい」的な機種が早く出てほしいものです。

まぁしばらくは、ユニバ系機種やジャグがホールをにぎわせる状況は変わらなそうですね。


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2016-05-07 22:34 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by 肝付 at 2016年06月28日 18:07
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